2013年02月03日

albam

この防水材料のようなグリーンカラーが最高やないか。


大阪closerにて入手。他にネイビー、レッドもあり。あっ、レッドは売切れや。


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posted by r3c at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月02日

trimm trabb

3カラーまとめて来週に復刻やないか!

アディダスオリジナルスやろけど、日本に入ってくるのか?



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posted by r3c at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月30日

42magazin

さて、いよいよ射程距離に入ったようやね。


何が?と言いますと、日本初のcasualzinの発射です。R3Cのメンバーもそれぞれで記事を書かせて頂いております。


パソコンも便利やけど、手にとって読みたいものは2013年でも変わりなし。


タイトルは 42magazin 茨城県から日本中に向けて発射。わしもどんな仕上がりなのかひじょ〜に楽しみです。


では、発射までしばらくお待ち下さい。
posted by r3c at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月26日

roughtrade PV

talk to oneself

この曲の歌詞は仕事で追い詰められて、神経を病んでしまった友人の事を歌ってます。

http://youtu.be/IAuLjfDa9i4




talk back

この今日の歌詞の意味は... まぁええか。笑

http://youtu.be/tCuCMzEFAt4
posted by r3c at 20:05| Comment(3) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Photo


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posted by r3c at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カラー

カジュアルスて何? ちゅうような質問されても、まぁ、はっきりとは答えられません。笑。
日本で発生したもんやないし。


それは、スキンヘッズて何? ちゅう質問と変わらんのちゃうかな?いとも簡単に猫も杓子も我が国のスキンヘッズはクラレット&スカイ、 もしくは、クラレット&ブルーを使うよな。コックニー レジェクツが好きやから。ウェストハムが好きやから。それはそれで全然ええと思います。これはもう、今やスキンヘッズの象徴的なカラーやもん。


クラレット&スカイ、もしくはサックスもしくはブルーが何故、ウェストハムのカラーなのか?スキンヘッズは何処から生まれたのか?この発言は偏見やろか?ディスってますか?中にはきちっとわかって使ってる方もおるよ。もちろんね。


只、海の向こうのスキンヘッズ、カジュアルスには身につけたカラーで何かをあらわすよな。それで時にはとても酷い目に遭遇する。
posted by r3c at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月25日

cracking lads?

まぁ、レオンだのサファリだのいっぺん見て。


あそこに、でん!と載ってるのはカジュアルスやないで。間違わないように。金持ちのチョイ悪オヤジや。単なる。


わし、個人的にはやっぱり、服にしても音楽にしてもイギリスからの影響がかなり大きい。イギリスじゃ、同じ考えを持つ者たちは同じ服装をする。昔からそう言うがな。


とくにバンドなんかは何人かで一つの事をやるのやから、本来は同じにならなおかしいんやよな。本来はね。カジュアルスにしても、発生してからもう30年は経つやろ。イギリスはブライトンのユースカルチャー・ミュージアムにモッズ、スキンヘッズ、パンクなんかとならんでカジュアルスもきちっとある。スキンヘッズ上がりのカジュアルスや、フットボールに熱を上げてないのも結構いてますよ。実際。


日本じゃ、まだまだ少数やけども、バンドやってる人もそうでない人も、今そのスタイルの方々はなんらかの影響で飛びついた訳やよ。そこに理由はいらんのちゃうかな? おっ!カッコええやん!これは刺激的やん!と感じた訳やから。


たしかにパンクやスキンヘッズの服装にくらべたらとても比較にならんぐらい高価なもんが多い。けど、何でもそやけど一度、何かに魅せらてどっぷりはまり込んだら銭金やないんやわ。銭金が無けりゃ無いなりに何とかまとめる。間違ってもええカッコしいの見栄っ張りなんかやない。


一つ確実に言えるのは他人に言われて着た服やないと言う事。自分のアンテナが拾ったんや。これは。



これは何にしても重要やと思う。とくにものづくりをする方々には。

posted by r3c at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アレルギー


クスリて怖いね。こう書くとヤバいクスリにみえるな。笑。こっちの表記の方がええな。

薬。


ちょっと大変な事になりました。風邪薬(漢方薬)でアレルギー発生。そら、シンドイわ。誰だ?漢方薬に副作用はないなんて言うてるのは。


まず、全身の痒み。これツライ。しっかり寝られへんからね。笑。そんで、激しい胃痛。これもツライ。きちっとメシ食われへんからね。


今日から点滴と内服薬でアレルギーを抑え込みますとの事。都合、三日間かかるんやて。身体治すための薬でアレルギーて。



ほんまツイてないわ。どないやねんのねん。
posted by r3c at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月22日

なんやろか、

このバンド、嫌いやなぁ。 ちゅう方々が現れて始めていっちょまえなんちゃうかなと思うてます。そこまですら行かんからね。たいがいは。


生きてる限り、好かれる、嫌われるは仕方のない事や。それに嫌いやと思うてる方々に好かれようと思うてないからなぁ。笑 こと、バンドに関してはそんなアホくさい事に時間はつかえん。ええと思うてる方々だけ増やしてゆけば良い。10人が10人同じ意見になる訳もないし。


去る者追わず。来る者拒まず。


好かれよう思て音楽やったかて、ええのん出来へんわ。少なくともわしには出来ない。同じ所にとどまるのも勘弁や。なんぼ居心地が良うても御免こうむる。いらん。そんなもん。R3Cを知らん人に観てもらいたい。それでなおかつ、若い人なら最高やないか。他人や身内のために音楽をやってる訳やないからね。ファッションも音楽も若い人が飛びつかなどないもいくかいな。


適当に入ってきて茶化されたらそれに賭けてる者は頭にきて当然やろ?何も知らんもんが知っとるもんにうんちく垂れるのと同じ感覚や。それぞれがあるやろ。それぞれが。今はゼニさえあれば一通り楽に手にはいる。情報もしかり。茶化したそこからわしらが賭けてるものに対して何か情報が発信されたか?置き換えて考えたら理解できるやろ。


casualsというのはこの日本にまだまだわずかしかいてません。わしは音楽で安定を望んでない。他力本願のあたたかい居場所もいらない。わずかな杵柄もいらない。尊敬すべき方々を忘れずに!を踏まえての事や。大きく賭ける事を恐れてない。キズつく事も恐れてない。キズもつかんと大きな返りがあるはずもないからな。全部一から作らな気がすまんだけの事や。

posted by r3c at 01:14| Comment(2) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月21日

ヘイヘイマイマイ

20日、ベアーズにご来場頂きました皆様、ありがとうございました。ん... 個人的にまったくうまいこといきませんでしたね。ほんまに。




My My, Hey Hey (Out Of The Blue)

Neil Young



My my, hey hey
お前たち
Rock and roll is here to stay 
ロックは日々の生活に根ざしている
It's better to burn out
燃え尽きる方がいい
Than to fade away
消え行くよりは
My my, hey hey
お前たち


Out of the blue and into the black 
青空の下から暗闇の中へ
They give you this, but you pay for that
ロックはお前たちに与えるものを持つが、お前たちはそれに代償を払う
And once you're gone, you can never come back
一度去ってしまえば二度と戻ることはできない
When you're out of the blue and into the black
お前たちが青空から暗闇へ飛び込もうとしているのならば


The king is gone but he's not forgotten
王は去ったが、彼が忘れられることはない
This is the story of a johnny rotten
これはジョニー・ロットンの物語だ
It's better to burn out than it is to rust 
燃え尽きる方がいい。錆びついてしまうよりは
The king is gone but he's not forgotten
王は去ったが、彼が忘れられることはない


Hey hey, my my
お前たち
Rock and roll can never die
ロックが死ぬことはあり得ない
There's more to the picture 
表層の状況には
Than meets the eye 
目に見えない深層があるんだ
Hey hey, my my
お前たち




時として歌詞が変わる。そんで、Aメロの順番も。ここに載せた歌詞はジョニーロットンをパンクを肯定してるのですが、ジョニーロットンに対して、ロックは死んでないよ。と問いかける歌詞もある。3番の歌詞に出てくるキングとはエルビス(プレスリー)の事やろ。


歌とは本来、これでええのかも知れませんね。



主催者、関係者、共演者、の皆様、そして、ご静聴頂きましたお客様、誠にありがとうございました。
posted by r3c at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Dessan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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