2011年06月09日

吸入器

インヘイラーって・・・喘息の吸入器のことちゃうの?
そんなタイトル「inhaler」。

THE RASCALSのMiles Kaneソロ。LIVE AT BBCです。
今年サマソニ来るそうです。

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2011年06月07日

R3C MIXTAPE#1

MixTapeを作ってみました。CDやけど。
そら、ホンマはTシャツに合わせてカセットテープがええけど。
きょーび車にカセットついてなかったりするから。

80分みっちり詰め込んでみたので、ドライブのお供にどうぞ。
非売品。Tシャツお買い上げの方には進呈します。

こんなん。

mixcd_vol1

Ber###d Her###nn / Ultr#v#x / Mil##rn / The Ordi###y B#ys / The En##y
/ The Court###ers / The Sub##ys / The Ri##es / The J## / J#T / S#ggs /
The Cl#sh / The Li##tning Se##s / V#S or B#ta / KI#S / Sl#de feat.
GAGA / #ellow #agic #rchestra / #udio #ullys / The
#tone #oses / Hard-## / #oves / The W#o / The L#'s・・・あたり。

数、少なめなのでお早めに。


で、今日はコレ↓


image/2011-05-02T17:45:52-1.jpg

[THE LAST RESORT JAPAN TOUR 2011]

06/07/2011(火)大阪心斎橋Pangea


■THE LAST RESORT(from UK)
■HAT TRICKERS(from TOKYO)
■R3C(堺)
■COBRA

OPEN 18:30 START 19:00
ADV ¥3,000 DOOR ¥3,500(D別)

●LIVE HOUSE Pangea
大阪市中央区西心斎橋2-10-34 心斎橋ウエスト363ビル 1F


http://livepangea.com/

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2011年05月19日

二輪で疾走

これはすごい。

2009年、マンチェスターのベロドロームで行われたクラフトワークライブ。

「Tour de France」の演奏中、北京オリンピックで大活躍したイギリスのトラックチームの本物の金メダリストたちが実際にバンクを疾走。カッコいい。3:00あたりから。

これまで、会場内を二輪で疾走といえば矢沢永吉(バイク)ぐらいしか知らなかったですが、クラフトワークのチャリンコ愛(ツール・ド・フランス愛)をあらためて感じました。




R.3.C Tumblr始めました。
やってる人はフォローしてください。よろしく。
>http://retrogressivethreechords.tumblr.com/

そして、来月6月7日はこれ。
R.3.Cも出ます。

ML_LAST_RESORT.jpg

2011.6.7[TUE] Osaka Pangea

LAST RESORT -JAPAN TOUR 2011-

OPEN 18:30 / START 19:00
3000/3500

▼LIVE;
LAST RESORT (from UK),HAT TRICKERS (from TOKYO) , R3C , COBRA

INFO: PANGEA
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2011年02月05日

司会者決定

明日の新大久保EARTHDOMでのR.3.Cライブは、オープニングMCをカイリー・ミノーグにお願いすることにしました。

今から作業。今夜の出発までに間に合えば。
元ネタはこれ。




image/2011-02-01T12:38:58-1.jpg

2011/02/06(日)
"GROOVY NITE VOL.7" 

新大久保 EARTHDOM
start 17:00

◆LRF(大阪)
◆R3C(堺)
◆THE PRISONER
◆HAT TRICKERS
◆YOUNG PARISIAN
◆NANOX
◆ROUGH STUFF

adv/2000yen
door/2500yen
(with 1 drink)
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2010年08月30日

G.F.C会長を探せ!

コヤブソニック2010、来ていただいた身内の皆様、お暑い中、ありがとうございました。

コヤブ氏のTwitter画像に、わがG.F.C会長の御姿が!!

というわけで転載してみます。
クリックして拡大してみてください。
(携帯ではツラいかも。ぜひPCで。)

「G.F.C会長を探せ!」のコーナー!

ヒント1:すぐ隣にはScottish Foldオカモトがいます。
ヒント2:会長はグラサンを着用しておられます。
ヒント3:画像の左半分。思ったより前にいらっしゃいます。

では、スタート!

x2_282d413.jpg
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2010年07月21日

チェルシーな男/カジヒデキについて

今日たまたま、梅田のシャングリラでカジヒデキのライブを観た。

このブログを読んでる人で、カジヒデキを聴く人はほとんどいないかもしれない。

オレにとってもカジヒデキとは、90年半ばに、いわゆる渋谷系あたりから登場した、ネオアコ〜ギターポップと称される、ソフトで甘くてキャッチーで可愛らしい、厭な言い方をすればヘタレで女々しくてナヨっちい、いくつになってもボーダーシャツに半ズボンの王子様系の音楽を演る人、ぐらいの印象だった。

レーベルの縁で(speedometer.と同じ。もちろん彼が先輩)、数年前から時々話す機会があるのだが、オレはいまだかつて、こんなに心優しき、そして無垢な男をみたことがない。

年はオレの2つ上だから、この半ズボンの貴公子は、R.3.CでいえばD氏とおない年である。

人にはつくづく、様々な人生のパターンがあるものだ。

オレも、カジ氏に実際に会うまでは、あの純真で可憐なキャラクターはあまりにも現実離れしていて、「演出ではないのか?」と、穿った目で見ていた部分もあったが、穿った見方をされても仕方がないぐらい、逆に言えばそれぐらい常軌を逸した「無垢な男」である。

よう今まで、誰にも騙されんと42才まで無事に生きてこれたもんや、と本気で思う。

おそらく彼に接する誰もが本能的に、「この人"だけ"は、騙したりダシ抜いたりしてはいけない」と思うのだろうか。世の中には、稀にこういう「エンジェリックな」人がいる。

カジ氏は、大のフットボール・フリークである。

ロンドン在住時はチェルシーの年間チケットを取って、スタジアムに通い詰めたとのこと。

今日のライブのMCで、彼は「ワールドカップも終わりましたが・・・」と、一般向けの話題を切り出した。

カジヒデキのライブに来るお客さんは、たいがいが、ごくごくフツーのベテランOLか(斜めがけポシェット率高し)、カジヒデキに同化したい永遠の少年系ヘタレ男子、いや草食系男子、あるいは、いまだに渋谷系の亡骸を求めて彷徨い歩く90年代の亡霊がほとんどである。

その客層を前に彼は、ワールドカップの話もそこそこに切り上げ、次第に自分の支持するチェルシーF.C.のことを熱く語り出し、客をどんどんおいてけぼりにした。

挙げ句の果てには、「スタジアムにはオモシロい応援があるんですよ」と言って、チェルシーの応援歌を高らかに歌い出し、ごくごくフツーのOLたちはよくわからないまま、「Oi! Oi! Oi!」と拳をあげ「させられ」ていた。

彼は、パンクにも造詣が深く、その昔は地元の千葉から夜行で大阪のエッグプラントまで目当てのライブを見にきたこともある、と話してくれたこともある。

ステージでは、「ね、こうやってスタジアムでは歌を歌うんですよ。楽しいでしょう?フットボールは決して怖いもんではなくて。楽しいんです。おもしろいんです。ホントに。」と、熱く語っていた。

なんと無垢な人だろう、なんとフットボール愛の深い人だろう、と思った。

とにかく、ナヨこいイメージの強い彼であるが、そんな彼がフットボールに捧げる曲をいくつか作っているので紹介しておこう。

こんなPVを見ると、カジヒデキは2000年初頭からすでにCASUALSなんちゃうの?と思ったり。おそらく彼に聞けば、さらりとかわされそうやけども。

今度彼に会った時は、一度、R.3.Cのアルバムを渡してみようと思う。

どこまでもナヨっちくて、ヘロヘロに弱こくて、限りなく線が細いけども、そこらのクソみたいなパンクバンドは、彼のポップセンスの爪の垢でも煎じて飲めばいいと思う。




posted by r3c at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月31日

ポールとリアム

タワレコオンラインから転載。

"PAUL WELLER、LIAM GALLAGHERのファッション・ブランドでコラボ"

ポール・ウェラーが、リアム・ギャラガーの展開するファッション・ブランド=プリティ・グリーンでデザインを手掛けることがあきらかとなった。

同ブランドはオフィシャルサイトのニュースにおいて、ウェラーがいくつかのアイテムでデザインを担当することを発表。このコラボ商品は今年後半に発売されるという。サイトに掲載されているインタヴューでウェラーは「すでにスーツ、ジャケット、そして靴のデザインがある。方針はリアムと同じだよ。すなわち、自分自身で着たい服ってことさ」と、その抱負を語っている。また、先頃行われたロンドンのライヴで彼がプリティ・グリーンの特製スーツを着ていたことも明かされた。

ちなみに、リアムはこのブランド名をウェラーの最初のバンドであるジャムの曲名から取っている。共にファッション・アイコンとしても知られる2大スターのコラボに今後も注目しよう。

(ここまで転載)

prettygreenオフィシャルの元記事はこちら。
>http://bit.ly/awvttl
posted by r3c at 23:39| Comment(2) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月17日

いくらで買う?

これが、いくらで買われるか。

その金額で、時代と音楽(とくに、クラシカル・ロック)の距離感が浮き彫りになりそうな気がします。

オレ予想では15億円ぐらい。

ちょい悲観的。



(以下、ニュース元)

アビーロード・スタジオ、売却へ 英EMI経営難で(朝日新聞)

 【ロンドン=土佐茂生】英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は16日、ビートルズゆかりの地として知られるロンドン北部の「アビーロード・スタジオ」が売りに出された、と報じた。建物とともにブランド名も売られる可能性があり、価格は数千万ポンドになると予想している。

 スタジオを所有していた英レコード大手EMIグループは2007年、経営難に陥って英系投資会社に買収された。FTによると、投資会社による再建も困難をきわめ、資金繰りのためスタジオ売却が決まったという。

 EMIは1929年に建物を購入、スタジオにつくりかえた。ビートルズが頻繁に使い、1962〜69年に作った曲の9割が録音された。ビートルズ最後のアルバムは「アビーロード」と題され、スタジオ前の横断歩道をメンバー4人が歩くジャケット写真はあまりに有名。観光客が絶えない人気スポットとなっている。

 しかしスタジオは使用料が高いため、安価で新しいほかのスタジオに押され気味だった。

(以上、ニュース元)



「スタジオ使用料が高いため」に「経営難」って、なんか、ヘンやけどね。

なんにせよ、どっかの金持ちのビートルズ信者が買い上げて、うやうやしく歴史博物館みたいに保存したりするのだけは、やめてほしいなと思います。

・・・ま、ホンマはどーでもいいスけど。


Oasis At Abbey Road Studio

39231600.jpg
posted by r3c at 22:28| Comment(1) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浜松の怪

浜松でのライブから一週間以上経過したのだが。

オレの中ではまだ心のどこかにモヤモヤとした、わだかまりが消えずにある。

どうにも釈然としない、腑に落ちない、そんな感じである。

一体あれはなんだったのだろうか。

ともあれ、これをご覧ください。


hosoki.jpg

・・・。


Twitterでは載せた、この「細木数子」問題。

会場であった、浜松メスカリンドライブ。

階下に下りる階段の壁面には、これまでにこのライブハウスに出演した数えきれない出演バンドのバックステージパスが貼られており、その様相はさながら寺社仏閣に貼られている千社札のごとしである。

普通ならばライブハウスの微笑ましい光景なのであるが、その中でオレの目に飛び込んできたこの「細木数子」。

え!?・・・演ったん!?・・・ここで!?

え!?・・・「細木数子」ってゆー「バンド」!?・・・があるの!?浜松に!?

どゆこと!?

オレの頭の中には、あの細木数子がジーンズの太腿前面あたりにこのパスを貼って、何回もあのフロアと楽屋のあいだの長い階段を上り下りしたのだろうか、とか、キャッシャーを通るたびに「あ、出演者です」とパスをチラと見せたのだろうか、とか、対バンのリハを腕組みしながらチェックしたのだろうか(何度か立ち位置を変えながら)、とか、「自分の声もうちょっと返してください」とか・・・。

そんな姿が現れては消えた。

浜松は楽しかったけれど、リハの時も、うなぎもの時も、本番も、台湾料理も、帰りの駐車場でも・・・脳みそ全体の「5%ぐらい」は、「いったい何やねん、細木・・・」という思いがつきまとっていたことを、ここに告白しておく。

細木数子 AT 浜松メスカリンドライブ。

たぶん、当日の様子を聞いたら、たいしたことはないのかもしれない。

だから、これは想像上に留めておくほうが味わい深い気がする。

前に、名村造船所跡地「パルティッタ」の楽屋にて、殴り書きのように大書された「高島政伸」というサインを見つけたことがあるが、それ以上の衝撃であった。

なんせ、パスやからな。

細木。あのP.A.の後ろの細い通路は通れたんかいな。


次回、3/6の東京・アースダムには、また新たなる怪が待ち受けているかもしれない。


◎2010/03/06(土) 新大久保アースダム

OPEN/18:00
START/18:30
ADV/1500円(D別)


-FOUNDATION ANTHEM-
●R.3.C
●ZANGE (ex 4men)
●THE PRISONER
●THE 100HOOLIGANS
●真摯
posted by r3c at 02:39| Comment(5) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月05日

マイスペ & ついったー

R.3.CのmySpaceができました。

logo_myspace.jpg
http://www.myspace.com/retrogressive3chords

フレンド受付中です。
皆様よろしくお願いします。

ついでに、僕(JUN)個人のTwitterはこちらです。

Follow spdmtr on Twitter
http://twitter.com/spdmtr

よろしければフォローを。


posted by r3c at 05:00| Comment(5) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月31日

画期的

あの9V電池っちゅーもんだけはホンマ、高すぎるんやだいたい。
エフェクターとかチューナーに使うアレな。
電池が500円ておかしいがな。

いよいよ、9Vにも充電池の時代です。
やるな、SANYOエネループ。

〜くり返し使え、安定した音質を長時間維持〜
音楽用バッテリー「エネループ ミュージックブースター」新発売

091225-1-a.jpg

もう、バカ高い9Vを買う必要ナシ。

091225-1-03.gif

ただ、写真を見る限り・・・「パワーサプライ」とたいして大きさ変わらんがな・・・という印象もありますが。

とにかく画期的です。

くわしくはこちら>http://jp.sanyo.com/news/2009/12/25-1.html
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2009年12月09日

出た

R.3.C名義での初めてのCDが出ました。

よく考えるとスゴいことです。

楽しんでやっていることなので、制作上の苦労話などはまったくありませんが。

現在のバンドの状態をキュッとコンパクトに、そしてディスクに、まとまったコンパクトディスクになったと思います。

ただ、パンクなんかギターを持ったその日に誰でもできる、という80年代初頭の論説がまったく嘘であったと、この2009年に分かりました。

でっさん・国広くんと出会った当時はオレもまだ10代で、20年越しのオリジナルCDというのは、「よく考えると」、なかなか感慨深いものなのです。

個人的には、オレ的パンクのマスターブランドである「DEMIZU SOUND」を盤として正式に記録し、世に出せたことが何より嬉しいです。

・・・って、なんか推薦文みたいやな、これ。

あ、メンバーです、オレも。



posted by r3c at 18:27| Comment(1) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月04日

WISH LIST

めっちゃ、欲しいやんコレ。

2010年春夏モデル(発売予定)の、アディダスオリジナルズ×スター・ウォーズコラボ。中でもこのストーム・トゥルーパー。

2007年の同コラボモデルは、ヤフオクで5万ぐらいついてしもとるけど。


tumblr_ku3l2sdnLf1qzmnhgo1_500.jpg


adidas-originals-2010-spring-summer-star-wars-preview-1-570x379.jpg

他モデル含む、詳しい情報はこちら。Tシャツもカッコいいス。
http://bit.ly/6rpsYz
posted by r3c at 14:03| Comment(1) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月29日

もうちょっと。

人生とはおかしなもので、最高のものだけを望んでいると、最高のものが手に入ることが多い。 (サマセット・モーム)

・・・了解。

完成間近。
楽しんで作ります。

 

posted by r3c at 02:50| Comment(2) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月28日

R3CORDING NOW.

rec.jpg

キャプテン・センシブルばりに、床に寝転んでギターソロを録音してみる。

・・・。

やっぱ無理やな。
ちゃんとやろ。
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2009年09月02日

ノエルが新しい声明 オアシスを脱退した理由とは

RO69::ニュース::(2009.08.31)より

8月28日にオアシスを脱退したノエル・ギャラガーが、8月29日に新たな声明を出し、その中で「マネージメントとバンドメイトからのサポートと理解の欠如」が脱退の理由だと語った。

以下はその全文。

「大切な人たちへ。今日この朝にこれをお前たちに伝えなければならないことに、心は否応なしに重くなり、悲しみを禁じえない。

8月28日金曜日、俺はマンチェスターのロックンロール・ポップ・グループであるオアシスを辞めざるを得なくなった。

細かいことは重要ではないし、挙げていけばきりがない。だが俺自身や家族、友人や仲間たちに対する言葉による暴力的な脅迫行為がもはや耐えがたいものになったということは、お前たちにも知っておく権利があると思う。そしてマネージメントとバンドメイトからのサポートと理解の欠如によって、俺は現状を逃れ、新たな活動の場を求める以外に選択の余地がないところまで追い込まれてしまった。

まずは、金を払い、1日中俺たちのことを観ようと待っていたにもかかわらず、『またもや』バンドによって期待を裏切られてしまったパリのキッズたちに謝罪したい。謝罪では十分ではないかもしれないが、でも俺にはそれくらいのことしかできないんだ。

また、この機会にVフェスティバルで同様の経験をした善意ある人々にも謝りたいと思う。そう、俺にできるのは謝罪することだけなんだ。なぜ俺が謝罪しなければならないのかは分からない、俺には関係のないことだったからな。俺は至って健康だったし、大活躍する準備はできていた。悲しいことに、バンドの他の人間たちの態勢が整っていなかったんだ。

この文章を締めくくるにあたって、世界中のオアシスのファンたちに感謝したい。この18年間は、本当に、本当に素晴らしい(この言葉は大嫌いだが、今日はこの言葉を使うべき唯一の機会だろう)日々だった。夢が叶ったんだ。輝かしい思い出は胸の奥にしまっておくよ。

今は、もしお前たちが許してくれるなら、家族とフットボールのチームに精を出したいと思う。

またどこかで会おう。最高に楽しかった。

本当にありがとう。

さようなら。

NG」
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2009年08月29日

ついにか・・・

オアシスのノエルが脱退…リアムと決裂か

 イギリスの人気ロックバンド、オアシスのノエル・ギャラガー(42)がバンドを脱退したことが29日、わかった。

 ノエルはオアシスの公式サイトに声明を出しており、「リアム(弟)とはこれ以上、一緒に仕事を続けることはできない」とコメントしている。

>元記事はこちら
posted by r3c at 13:02| Comment(1) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月25日

ありがとうございました

GFC会長、すんません!

さすがにキョンキョンとのツーショットは無理でした!

コヤソニに足を運んでいただいた、堺チームの方々に心よりお礼申し上げます。

ありがとうございました。

kysn.jpg
posted by r3c at 21:20| Comment(4) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月24日

G.S.E

G.S.Eではなく、G.F.C初参加で和歌山へ。

深夜の釣具屋にテンションあがる。

「プレ次」こと、会長Gちゃんのご指導のもと、ほぼ初めての海釣りを満喫。

なにより場所がいい。

会長以下、会員の皆様ありがとうございました。
マサ、運転ごくろうさん。

ksmt1

ksmt2
posted by r3c at 15:11| Comment(11) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月21日

Doves「pounding」

マンチェスターの4人組「Doves」の名曲「pounding」。
何回聴いてもホンマにいい曲です。
サウンドは泥臭くなくて攻撃性もゼロやけど、熱いものがこみあげてきます。
S.L.Fの「Now Then...」に通ずる美学。
大人男子的パンク・アティチュード。

posted by r3c at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Posted by Jun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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